2011年11月25日

阿蘇山

こんにちは、たけした歯科サクセスインプラントセンターです。
講演のため、22.23日で熊本にいっておりました。今年は故郷九州での講演が多く、自分にもいい刺激になります。今週末から山梨→福岡→東京→東京と12/18までびっちりスケジュールがはいってますが、頑張っていきたいと思います。
 
posted by IOR at 08:55| 東京 ☀| Thinking of today | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月18日

メチャ久々です。

こんにちは、たけした歯科サクセスインプラントセンターです。
かなりバタバタしており、ブログアップできませんでした。色々ご心配頂いている声を頂戴しましたが、元気にしております(^-^)

年末にむけて、11月12月は例年かなりバタバタしますが、今年の忙しさはそれ以上でしょうか・・・
クリスマスまで、スケジュールはびっちりです(-_-;)

年齢的に忙しい時期にあると思いますので、体調に留意して、患者さんのため、スタッフのため、家族のために頑張っていきたいと思います。

寒くなりました。皆さまもどうぞご自愛ください。
posted by IOR at 09:24| 東京 ☁| Thinking of today | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月07日

期待します!!


体の外から光を当ててマウス体内のがん細胞を破壊する実験に、米国立衛生研究所の研究チームが成功し、6日発行の科学誌「ネイチャーメディシン」(電子版)に発表した。正常な細胞は傷つけず、効率的にがん細胞だけを破壊できる治療法として、数年以内の臨床応用を目指すとしている。【永山悦子】

 チームは、主にがん細胞に存在するたんぱく質と結びつく性質を持った「抗体」に注目。この抗体に、近赤外光の特定の波長(0.7マイクロメートル)で発熱する化学物質を取り付け、悪性度の高いがんを移植したマウスに注射した。

 その後、がんがある部位に体外から近赤外光を15〜30分間当てた。計8回の照射で、がん細胞の細胞膜が破壊され、10匹中8匹でがんが消失、再発もなかった。一方、抗体注射と照射のどちらかだけを施したマウスや何もしなかったマウスは、すべてが3週間以内にがんで死んだ。複数の種類のがんで同様の効果を確認。注射された抗体ががん細胞と結びつき、照射によって化学物質が発する熱で衝撃波が発生、がん細胞だけを壊したと結論づけた。

 がんに対する光治療には、今回と波長の異なる光を当てる方法があるが、やけどをしたり、光を受け止める物質ががん細胞以外にも結びついたりするなど、健康な細胞への影響が避けられなかった。

 近赤外光を使う新しい方法では、抗体がわずかに正常細胞に結びついても、光の強さを調節することでがん細胞だけ破壊できる。また、光自体が無害なため繰り返し照射でき、体表から5〜10センチ程度の深さまで届くという。

 チームの小林久隆主任研究員は「抗体は、肺、乳、前立腺、大腸、卵巣、白血病、悪性リンパ腫などさまざまながんに使えるものが承認されており、数年以内に臨床応用を実現させたい。がん細胞が血中を移動する転移がんでも、それに結びつく抗体が見つかれば応用できる」と話す。
posted by IOR at 12:39| 東京 ☁| Thinking of today | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月06日

久々です。

こんにちは、たけした歯科サクセスインプラントセンターです。
 
ばたばたしており久々のブログアップです。
今日は久しぶりになーにもない日でしたので、朝から息子と遊ぶ予定でしたが、あいにくの雨でしたので、息子の用事を済ませるべく、都内へ出没してました。なぜか、道路はガラガラでスムーズに移動でき、余計なものまで買わされちゃいました(-_-;)
 
夜は久々に沖縄料理。大好きな「イカ汁」をいただきました!
 
明日からパワー全快で頑張っていきます!!
posted by IOR at 23:59| 東京 🌁| Thinking of today | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
たけした歯科サクセスインプラントセンター
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